[2031] 本物のレンズを分解する

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<ぜひお声掛けください(営業営業〜)>

■デジアナ逆十字固め…[16]
 本物のレンズを分解する
 上原ゼンジ

■子育てSOHOオヤジ量産プロジェクト[116]
 子育てSOHOオヤジ in フロリダ【part2】
 茂田カツノリ

■セミナー・イベント案内
 映画「DEATH NOTE」におけるプロデュース戦略
 @マークプロジェクト×学生CGコンテスト

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■デジアナ逆十字固め…[16]
本物のレンズを分解する

上原ゼンジ
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オモチャのレンズや鏡筒用の黒い紙、ゴム、ビニール等は色々集めたのだが、ちゃんとした光学レンズと写り方の比較をしたり、本物の交換レンズを改造して新たなレンズを作り出す、なんていうこともしてみたい。

ネットオークションで「レンズ&ジャンク」のキーワードで検索してみると、けっこう出品されていることが分かり、競り落としてみることにした。しかし、実際にウォッチしてみるとけっこう高い値段で取り引きされているようだ。

私の希望としては「ニコンマウントのものを500〜1,000円で。できれば2、3本まとめて落札したい」という感じなのだが、オークションの終了時間が近づくと、どんどん値段が上がってしまって、なかなか競り落とせずにいた。

それにしても人々はジャンクレンズなぞ買って、何をしようとしているのでしょう? ジャンクというのは絞りが壊れていたり、レンズにカビが生えていたり、傷があったりして、保証ができないような品物のこと。レトロな名レンズを復活させようというのなら分かるけど、あまり価値があるとも思えないようなものにまで値段が付いて取引されているというのが、ちょっと不思議。

ただ、レンズに限定せず、古い写真機を修理して使えるようにする「レストア」は、趣味として確立されたジャンルだ。ネット上では修理の様子を解説するホームページが多数あるし、解説書もいろいろある。

まあ、機械を分解したり組み立てたりすることにより、脳内麻薬がズルズルと分泌されるんだろうなということは、男として理解できる。仕事もせずに日がな一日レストアしてたら無能の人になってしまうが、お父さんの日曜日の手すさびであれば、特にとがめ立てされるようなものでもないだろう。

●工具を買って、いざ分解

しばらくネットオークションでジャンクレンズの動向を観察していたが、まとめて何本か買うというのは諦め、特に人気があるとも思えないニコンの「75〜150mm、1:3.5」というズームレンズを1,000円で落札した。多少ぶつけた跡があり、よく見ればカビも生えている。こんなものが1,000円というのは高い気もするが、光学レンズを単品で買うことを考えればお得とも言える。

さてバラしてやろうと意気込んだものの工具がない。調べてみると、まず「カニ目回し」という工具が必要らしい。これはレンズやカメラを分解する時の基本的な工具なのだが、コンパスのようなものの先端を二カ所の溝に食い込ませ、グリンと回転させて外すための道具だ。

ネットで調べてみると、「カニ目回しは分解するものに合わせて、自分で作りましょう」などと書いてある。いや、そこまでヒマでもないのだよ。分解をして、また元通りに復元したいというわけでもないので、とにかく分解できれば何でもいい。

カニ目、カニ目と検索していたら、「カメラ工具セット」というものを発見した。なんだ、便利なものがあるではないか。しかし、高いぞ。「カメラ工具Aセット(木箱入り)」は15,750円もする。

・ジャパンホビーツール
< http://japan-hobby-tool.com/ >

1,000円のレンズを分解するのに、こんなものが必要なのか? しかし、やっと手に入れたレンズはどうするつもりなんだ? そのまま宝箱にしまってしまうのか? 私は悩みに悩み抜き、苦しみの果てに、もうちょっと安い「カメラ工具Bセット」(箱なし)7,035円を買い物カゴへ入れた。

分解は初め順調に進んだ。カニ目回しもうまく機能し、簡単に前玉をはずすことが出来た。しかし、ネジがかなり固いものがあり、うまく外れない。精密ドライバというのは人差し指でドライバの後ろを押さえながら、親指と中指で回すものらしいが、そんな方法ではうまく回ってくれない。達人ならこの方法でうまく外れるのだろうか。

だんだん、ネジ山も潰れてきた。こんなやり方でいいはずはないよな。しょうがないから万力を持ち出してレンズを固定した。しかし、これは1,000円のレンズだから出来ること。元通りに復元する目的であれば、ちょっと荒っぽ過ぎる。

万力で押さえつけたら、滑り止めのゴムがずれて、下からネジが出てきた。こんな所ににネジを隠していたのか。もし万力を使わなければ絶対気づかなかっただろう。万力を使うことにより、少しずつ分解は進んできた。しかし、どうしても外れないネジがある。こんなに固ければ本物の修理屋さんも手こずりそうだが、精密ドライバを扱うコツがあるのだろうか。このまま続ければネジ山はすべて潰れてしまうだろう。

レンズを分解すれば、癒されたり、カタルシスが得られたりするかと思っていたが、現在のところ逆の効果ばかりだ。レンズに傷を付けないように力を加えるというのは結構神経をすり減らす。しかし、まだ途中だしな。きっとこうやって苦労をして分解をして、レンズのカビを取り除けたりすれば、達成感が得られるのであろう。

今はどうやって分解してくれようかと、思い悩んでいるが、バラバラに出来れば深い快楽に包まれることだろう。分解しっぱなしで構わない。写真なんてどうだっていい。オモチャレンズを作る旅とはまるで関係ないが、今はただ純粋にバラバラにしてしまいたい。そしてレンズが分解できたなら、次はカメラをバラす旅に出ることにしよう。

【うえはらぜんじ】zenstudio@maminka.com
「すぐにわかる! 使える!! カラーマネージメントの本〜仕事で役立つ色あわせの理論と実践マニュアル」(毎日コミュニケーションズ)が発売中。
< http://book.mycom.co.jp/book/4-8399-1937-2/4-8399-1937-2.shtml >

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■子育てSOHOオヤジ量産プロジェクト[116]
子育てSOHOオヤジ in フロリダ【part2】

茂田カツノリ
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今週もFileMaker Developer Conference(以下「DevCon」)がらみのお話だ。

●FileMaker 8.5日本語版発表!

フロリダのDevConでの熱気もさめやらぬ8月22日、日本のファイルメーカー株式会社からもFileMaker Pro 8.5日本語版が発表された。

・ファイルメーカー株式会社の報道発表資料
< http://www.filemaker.co.jp/news/p20060822.html >

クライアント版のFileMaker Pro 8.5は38,000円、FileMaker Pro 8.5 Advancedは58,000円で、9月中旬発売。FileMaker ServerとFileMaker Server Advancedのほうはファイルフォーマットが変わってないので8.0というバージョンのままになり、Universal Binary対応のv4が8月下旬に発売される。

そして特筆すべきはアップグレードで、8.0→8.5はなんと9,000円なのだ。USの$99より安いじゃん。これはね、もうファイルメーカー株式会社からのプレゼントだと思って、みんなアップグレードしましょうね。またバージョン5.0〜7.0からも18,000円でアップグレードできる。

アップグレードは原則としてPro→ProもしくはPro Advanced→Pro Advancedのみなんだけど、期間限定の特例としてPro5.0などからも28,000円でアップグレードできるから、もう申し込みを急がねばである。

アップグレードの詳細条件はファイルメーカー社のサイトを確認してほしい。店頭でアップグレードパッケージ買える場合、アップグレードパッケージ買ってからキャッシュバック申請する場合、申込書が自動的に送られてくる場合、自分で申し込み請求する必要がある場合と、いくつかのパターンがあるので気をつけよう。(※価格は税別)

・ファイルメーカー株式会社のサイト
< http://www.filemaker.co.jp/ >

もうひとつ、asahi.comでもFileMaker関連ツールや記事のPDFがダウンロードできるようになっているので、こちらも注目してほしい。僕の作ったツールもいくつかあるし。

・asahi.comの「コレは使える.com」コーナー
< http://www.asahi.com/ad/clients/korewa-tsukaeru/ >

●FileMakerの現在・そして未来

今回のDevConで、FileMaker 8.5の力を再認識したわけだが、その影響がおよぶ範囲というものをさらに考えてみた。

まず、FileMakerというソフトはどうしても「簡易版データベース」、あるいはもっと極端にいうと「家庭向きデータベース」と思われてしまう点がある。これは完全な誤解なのだが、ファイルメーカー社の前身であるクラリス社は明らかに家庭向けソフトを扱っていたから、そのイメージを引きずってしまっている点は否めない。

その点アメリカでは、Webサイトのイメージでもわかるとおり、シビアなビジネスの現場で信頼をおいて使えるツールであるという印象を付けることに成功している。

そんなわけで、日本でFileMakerデータベース開発をやってると、どうしても本格ツールよりは少し格下のものを扱っているように、自分でも思ってしまうことがある。しかし、この意識は改めるべきだ。

というのは、いまのご時世、一年かけて業務システムを開発しても、そのビジネススタイルが何年も継続できることはむしろ稀だ。2カ月くらいで構築し、現実との乖離が目立ってきたらバサっと捨てるというくらいの考えでないと、時代の波に乗れないというものだ。

そう考えると、FileMakerが持つ即時対応性は、実に大きな武器になる。もしいまお使いのシステムが業務の実態とあってないと感じているなら、ぜひお声掛けください(営業営業〜)。

さらに、FileMaker 8.5で新設された「Webビューア」は、僕としても最初に考えたことを遙かに超えたさまざまな活用事例が見えてきて、有限会社レクレアルのビジネスとしても実に重要な位置を占めそうだ。

あ、Webビューアをどう活用するかは、いまんとこヒ・ミ・ツね。

●もうひとつの大ニュースの続き

先週もお伝えした、竹内康二さんが「FileMaker Excellence Award」を受賞した件が、FileMaker社のWebサイトに掲載された。

< http://www.filemaker.com/developers/devcon/devcon_winners.html >

つうことで「For Outstanding Dedication to Strengthen and Solidify File Maker User Group and Developer Community in Japan」(長っ)という名目での受賞だった。

「日本のFileMakerユーザグループや開発者コミュニティを強化し団結させることに献身的に努力したで賞」という感じだ。
さすが日頃から日本のFileMakerユーザグループや開発者コミュニティを強化し団結させることに献身的に努力していた方だ。

いや〜、やっぱりめでたい。

▼書籍「FileMaker Pro 大全〜FileMaker Pro 8: THE MISSING MANUAL」
ラトルズより9月2日発売予定・定価3,990円(税込)
あのオライリー社初のFileMaker本「FileMaker 8:The Missing Manual」の翻訳権を、ラトルズ & sevensdoorが獲得し、「FileMaker大全」としてついに発行! FileMaker8.5の新機能についても、本邦初の詳細な解説を追補にてご紹介。下記イベントに見本が間に合うので、ご期待ください。

▼イベント「FileMaker Fun Night! AppleStore銀座」
8月26日(土)18:00〜19:30
< http://www.sevensdoor.com/event.html >
< http://www.apple.com/jp/retail/ginza/week/20060820.html >
「夏休みデベコン報告Special!」
フロリダで開催のFileMaker Developer Conferenceに全員で参加したsevens doorメンバーが、帰国直後のレポートを致します。Tipsコーナー、デベコン土産プレゼントなども盛り沢山!。絶対に来てね〜。

【しげた・かつのり】shigeta@amonita.com
Webコンサルタント/プランナー & FileMakerデータベースデザイナー。
日本→フロリダの移動ではJet Lagをうまく解消したくせに、フロリダ→カリフォルニアの3時間の時差が調整しきれず、さらにそこから帰国してもっとおかしくなってる41歳3児の父。いや〜、カリフォルニア移住しちゃおうかなあ。

[有限会社アモニータ(Web制作/プランニング/出版プロデュース)]
< http://www.amonita.com/ >
[有限会社レクレアル(FileMakerソリューション開発)]
< http://www.recrear.jp/ >
[Max_blog —“インターネット拾いモノ”でも執筆中]
< http://www.maxwald.co.jp/ >
[mixi —“永吉克之Fan☆Club”コミュニティ]
< http://mixi.jp/view_community.pl?id=94983 >

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■セミナー案内
映画「DEATH NOTE」におけるプロデュース戦略
〜マンガ原作からの映画開発〜
< http://www.wao-institute.com/kouza/ >
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<主催者情報>

好調な日本映画の中で最近特筆されるのは、マンガ原作の実写映画化の傾向です。今回はその中から、コミック累計発行部数1,500万部以上と高い人気を誇り、映画化された「DEATH NOTE」のプロデューサーをお招きし、マンガ原作から実写映画化にあたって企画開発やテレビメディアを用いたメディア戦略、そして、作品の魅力を最大限に語っていただきます。
講師:奥田誠治氏「DEATH NOTE」エグゼクティブプロデューサー佐藤貴博氏、「DEATH NOTE」プロデューサー
モデレーター:WAO映像・アニメーション研究所 高橋光輝

日時:8月29日(火)19:30〜21:00
場所:WAOクリエイティブカレッジ 東京校(阿佐ヶ谷駅下車3分)
< http://www.wao-creative.com/school/tokyo/map/ >
費用:3,000円
定員:30名 申し込み:サイトから

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■イベント案内
「@マークプロジェクト×学生CGコンテスト」
審査員と受賞者による、熱いトークセッションと特別上映会を開催
< http://www.cgarts.or.jp/scg/ >
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第一夜「インタラクティブって何だろう?」
日時:9月7日(木)19:00〜21:00(18:30開場)
出演:森脇裕之(多摩美術大学助教授)森山朋絵(東京大学情報学環特任助教授)津島岳央(インタラクティブ部門最優秀賞)平川紀道(同部門優秀賞)橋本悠希(同部門佳作)特別招待作品上映「Motion Texture」未来派図画工作

第二夜「僕らの新しい映像表現って何だろう?」
日時:9月8日(金)19:00〜21:00(18:30開場)
出演:塩田周三(ポリゴンピクチュアズ代表取締役)杉山知之(デジタルハリウッド大学学長)原田大三郎(多摩美術大学教授)大山慶(動画部門最優秀賞)青木純(同部門佳作)中田彩郁(同部門佳作)特別招待作品上映「NICE&NEAT」XeNN、「やわらか戦車」ラレコ

会場:アキバ3Dシアター(東京都千代田区外神田4-14-1秋葉原UDX4F)
入場料無料 各日とも終了後、懇親会を予定しています。会費3,000円(秋葉原UDXビル4F東京フードシアター5+1)
主催:(株)新産業文化創出研究所
開催協力:CG-ARTS協会、ファンワークス、XeNN、エイベックス

問合せ:CG-ARTS協会内「学生CGコンテスト事務局」
TEL.03-3535-3501 FAX.03-3562-4840
E-mail < mailto:scg@cgarts.or.jp >


<応募受付中のプレゼント>
Web Designing 2006年9月号 本誌2027号(8/27締切)
< http://blog.dgcr.com/mt/dgcr/archives/20060818140100.html >

<所幸則写真展「天使に至る系譜」開催中!>
< http://blog.dgcr.com/mt/dgcr/archives/20060816130000.html >

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■編集後記(8/24)
・夏休み中に川口中央図書館に行って利用者カードをつくった。川口市民でなくても全然問題はなかった。駅と直結した1丁目1番地1号のビルの上階に2フロアあって、手頃な広さである。出来たてなのでピッカピカ、明るく清潔だ。まだ本が埋まっていない棚もある。要所要所にある端末で検索すると、捜している本の格納された棚が図で示される。これはとても便利だ(でも、目的の本は見つからなかった)。あちこちの空間に机や椅子が多いのもいい。平日と日曜日の午後に行ったが、新聞や雑誌のあるコーナーはいつも空き席がわずかだった。多種多様な雑誌が並んでいて、ここなら退屈せずに一日を過ごせるだろう。ネットで調べたら739の雑誌があり、そのうち一部が公開されているようだ。新聞で雑誌の広告を見て、ちょっと読んでみたい記事がある、しかし買うまでもない、というときなど重宝だ(本屋さんごめんなさい)。図書は10点まで2週間借りられる。とりあえず5冊持って無人の貸し出しカウンターに行く。驚いたことに、本は積み上げたままスキャンできて、瞬時に貸出票がプリントアウトされる。本の奥付付近に貼られたチップを読み取るらしい。パスワードを取得し、ユーザーのページに入るといま借りている書名と返却日および、ネットから予約した本の現在の状況が示される。便利になったものだ。川口市と戸田市の両方の図書館ネットで、ある新刊書籍を検索し所有冊数と予約者数をチェックし、早く手にできそうな方に予約を入れる。問題は借りている本の冊数がふえて、期限までに読み終わらないのが出てくることだ。今日も、市内の分館から予約した本が届いたとの知らせ。いま2冊平行して読んでいる最中。読書に追いまくられる生活、これもよし。(柴田)

・昨日書いたような5万仕事の場合は、あとからカテゴリを作れたり、更新が楽なブログがいいんだけど、ブログの使い方も結構敷居が高いらしいから、サポートで時間を費やされる可能性があるので注意。/日本はもっと職人さんを大事にしなきゃダメだよなぁという話になった。金型にしても、機械にできないこと、機械で測れないことを職人さんはカンで実現しちゃう。中国やヨーロッパ、アメリカに負けないものづくりを支えるのは職人さんだ。経済や経営、ビジネスプラン、設計……どれも大切だけど、熟練した職人さんが流出したら日本のものづくりは大国に飲み込まれてしまうよね。だんだんと減っている職人さんを、また育てるには時間がかかる。気づいてから慌てて継承してもらおうと思っても無理なのだ。得意分野を手放しちゃっていいんだろうか。アニメや映画コンテンツに国がお金を出すようになったけれど、実際に作っている人たち(アニメーター、下請け)に還元されていないんじゃないかと思う。国内で一貫して作らず、ワールドワイドに分担して作るというのは素晴らしいけれど、資源のない日本だと不安になってしまうな。(hammer.mule)

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