[2509] 何を世襲するのか

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<自転車ってなんだかスッキリする!>

■音喰らう脳髄[57]
 何を世襲するのか
 モモヨ

■アナログステージ[1]新連載
 金をお金で買う
 べちおサマンサ

■クリエイターのための自転車ライフ[1]新連載
 クリエイターよ、自転車に乗ろう。
 須貝 弦

■セミナー案内
 表現力を高めトラブルをなくすイラストレーション作成法
 第5回/Adobe Illustratorをさらに使いこなす

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 クリエイター・デザイナー創業支援施設「メビック扇町」新規入居企業募集
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■音喰らう脳髄[57]
何を世襲するのか

モモヨ
< http://blog.dgcr.com/mt/dgcr/archives/20081007140500.html >
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春から物価の値上がりが続いている。とまらない。そのうえに税金や健康保険などの額もあがっている。何だか、このところ鬱々することが続いている気がする。これは私に限っての話ではなかろう。誰もがそれぞれの立場で世界のあちこちで驚き、怒り、呆れ返るか、事態の急変に頭をかかえこんでいることだろう。

一市井人である私の場合は、ただひたすら怒っているだけ。呆れているだけだ。政治の全てが尋常じゃない。戦後の日本、このシステムをつくり恣意的に運営してきた人々、政治家と官僚に相当程度に呆れている。いや、曖昧ながらも憎悪すら覚えてしまう。

今の政治状況については言うまでもないが、もっとも私の神経を逆撫でしたのは、かつての総理大臣だった人物の行動である。郵政民営化で国民に是非を問う、そう訴えかけて衆議院の三分の二の議席をとった、あの人物だ。

衆議院選挙の時、これは郵政民営化について是非を問う、その選挙である、彼はそう明言したはずだ。しかし、いつしか、これが自民党が一党独裁体制で好き勝手やるための下工作のようになってしまっている。今更書くまでもないくらいに明白なカラクリだ。

この事態について、まるで自分の手柄のようにして喧伝していた、かの人物。自民党に黄金時代をもたらした貢献者としてふるまってすらいる。これは国民を愚弄しているとしか思えなかった。このことで相当程度むかついていたが、今度は衆議院議員引退に際し息子に選挙区をゆずると言い出した。世襲である。彼が織田信長を気取るのは勝手だが、政治家、議員というものは本来、世襲できる職業ではない。

同僚議員の中には、その去就を「いさぎよい」と評する者もあったが、何だかな、な意見である。自民党に貢献したかもしれないが、それは、一方、国民を騙したことを意味する。裏切りである。そんな男が裏切りを手柄として世襲とは、あつかましいことこのうえない。いいかげんにしてほしい。

冒頭に書いたように、私の場合は、今のシステムをつくってきた世代に相当憤っている。そんなシステムを形成してきた人物の地位を世襲するというのであれば、世襲した若き世代は、親の失態のつけを支払う責務がある。責任がある。無償に近い給与であっても国のために働く気概のようなものがあれば、負債の世襲はあってもいいが、彼等にそれを求めても無駄だろう。あれこれと嘘で言い固めて平気な顔をしているに違いないのである。

世襲したのは、政治家の利権だけではない。おそるべき鈍感さをも受継いだに相違ないのである。

Momoyo The LIZARD 管原保雄
< http://www.babylonic.com/ >

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■アナログステージ[1]新連載
金をお金で買う

べちおサマンサ
< http://blog.dgcr.com/mt/dgcr/archives/20081007140400.html >
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「すみません、その千円札を売って頂けませんか?」
「はい? 千円札をですか?」
「ええ、お幾らでしょうか。」
「お幾らって……そりゃ、売るなら千円じゃないでしょうか。」
「分かりました、では、その千円札を売ってください。」
「はぁ……」
男は、財布の中から千円札を取り出し、『商品』の千円札を購入した。お店で購入した千円札を、顔色変えずに財布にしまい込むと、足早に店から立ち去っていった。どうしたのだろう。

「すみません、その千円札を売って頂くことはできますか?」
「???」
「そこのレジに入っている千円札を10枚、私が買ってきた壱万円で売って欲しいのです。」
「両替ですか?」
「違います、売っていただきたいのです。」
「売るということになると、こちらも商売になりますので、この千円札は、人件費、光熱費、諸費用を含めて計算すると、15,000円になります。あ、消費税もかかりますので、15,750円になります。」

「わかりました、15,750円ですね、それで買わせてください。」
「ちょっと、お客さん、ナニ言っているんですか、そんなのできるわけないでしょ……」
「いいえ、本気です。その千円札を売って欲しいのです。他の千円札ではダメなんです。あなたには分からないのですか?」
「無茶言わないでくださいよ……勘弁してください。」
「では、こうしましょう。その千円札に値札を貼ってください。そうすれば、その千円札10枚は、立派な商品になります。それを私が購入する、それで辻褄は合いますでしょう。さ、早く、¥15,000(税抜き)と書いてください。」

店員は、男の余りの情熱に、千円札10枚を商品として、男に売ってしまった。男は、至福の笑顔を店員に見せると、大切そうに購入した千円札をしまった。なぜ、この男は金をお金で買うのか、どうしても理由を知りたくなった店員は、男に訊いてみることにした。

「私は、お金という印刷された紙を買ったわけではありません。時間経緯を買ったのです。でも、皆さん、あなたのように『価値』をつけず、ただ両替と同じように、紙と紙を交換しただけす。何気ない日常でも、常にお金は掛かって生きていることを証明したいのです。」

不思議そうに聞こえる男の話に、妙な説得力を感じ始めた店員は、黙って男の話を聞き続けた。

「壱万円と壱万円、対価価値と錯覚しますでしょう。」
「はぁ……」
「でも、時間経過とお金は平行しているんですよ。何気なく観ているテレビでも、電力会社にお金を払い、テレビを観る人がいることで、テレビ会社は利益を確保している。外を出るにも、靴を履いて出て行き、靴の底が磨り減ることで、靴屋さん、製造メーカーは利益を保っている。お金を交換する作業も、仕事のひとつと考えると、経営者としては、利益を考えないと。」
「はぁ……」
「外に一歩出ると、お金がかかるシステムがこの国だけではなく、世界中の至る所で構築されてしまっているんです。そこに気がついて、受け入れるキャパが必要なんです。」

というような話を、銀行で両替したときに、手数料を取られて、怒り狂っていたバカなヨメに話した。マジで疲れる。

【べちおサマンサ】pipelinehot@yokohama.email.ne.jp
FAプログラマー兼秘密でいっぱいな、ナノテク業界の開発設計をやっております。創刊から愛読しているデジクリですが、気が付けば、たくさんの筆者の方と、酒を飲んでいる幸せ者です。
WEB SITE < http://www.ne.jp/asahi/calamel/jaco/ >

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■クリエイターのための自転車ライフ[1]新連載
クリエイターよ、自転車に乗ろう。

須貝 弦
< http://blog.dgcr.com/mt/dgcr/archives/20081007140300.html >
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●自転車でスッキリしよう

デジクリをお読みのクリエイターのみなさん。突然ですが、ここはひとつ、自転車に乗ろうじゃありませんか。通勤に、仕事の移動に、自転車をおおいに活用していただきたい。私はそう思うわけです。

メタボとかエコとかいくつかの理由はありますが、今、自転車は大きなブームになっているようです。急激に盛り上がったというよりは、ここ10年の間にジワジワと伸びてきて、一気に爆発した感じでしょうか。実際、デジクリの記事においては、時々ではありますが、もう何年も前から(私以外の書き手の方も)自転車の話題について書かれています。

今ここで、クリエイターの皆さんに向けて「自転車に乗りましょう」と呼びかけるのは、何もブームだからというわけではありません。エコだからとか、クリエイターの皆さんの腹囲を心配してとか、そういうことでもないんです。理由はシンプルです。

自転車って、なんだかスッキリする!

自転車に乗り、ペダルを回転させて前に進むと、いつのまにかライディングに集中している自分がいます。自転車に乗っている最中は、己のカラダとちょっとした対話をしているような気分になります。まず、これ自体が気持ちいい。

そして「ライディングに集中する」ということは単に没頭するということではなく、周囲にいろいろ気を遣うこともあって、カラダのセンサーが研ぎすまされている状態なのです。そんなとき、ふと目に入った「何か」(ゴミとか、虫とか、そういうことではありません)にインスパイアされて、ひらめきを得るということもあります。

そして、目的地について自転車を降りると、なんかそこでちょうど良くスイッチが切り替わるんですよね。その先にある仕事や用事に、スッと入っていくことができるのです。今、都市部で自転車通勤をする人が増えているのには、こういった理由もあるのだと思います。自転車雑誌の記事等でユーザーインタビューすると、そういう返事が返ってくることが多いです。

●もうちょっと積極的に使ってみよう

自転車は持っているけど、あまり使っていないとか、まったく使わずに家でホコリをかぶっている……という人は、結構多いのではないでしょうか。いきなり「自転車で通勤しようよ」などとは言いません(私自身、通勤してないし)。とりあえずママチャリでもいいから、もし家に自転車があるなら、もうちょっと積極的に使ってみてはいかがでしょうか。

買い物に行くとき、天気がよければクルマではなく自転車を使ってみてはいかがでしょう。「実は俺、パチンコ好きなんだ」という方がいたら、パチンコのかわりに自転車でフラッと出かけてみてはいかがでしょう。行き先は何も、特別な場所である必要はありません。近所の書店でもレンタルビデオショップでも、カフェでもファミレスでもコンビニでも、どこでも構わないのです。

もし近くに、そこそこの大きさの川が流れていれば、それは自転車にとって絶好のロケーションかもしれません。川沿いの道を自転車で流せば、今の季節なら秋の気持ちよい風を感じることができるでしょう。一級河川のような立派な川であれば、サイクリングロードが整備されているかもしれません。犬の散歩やジョガーに注意を配りつつ、街中よりちょっと広い空の下を走れば、気持ちもリフレッシュできるというものです。

ご自宅で仕事をされているフリーランスの方であれば、仕事中の気分転換に自転車は最適です。飲み物を持参すれば、1円も使わなくて済みます。気分転換と称してコンピュータの画面を見つめて、見る必要のないWebサイトを渡り歩くよりも、ずっと健康的で有意義な時間となることでしょう。

【すがい・げん】< http://www.macforest.com/ >
ネタに困ったら自転車……というのが常態化してしまうのが怖かったので、いっそのこと自転車の連載にしてしまおうと目論む33歳。

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■セミナー案内
JPC定例セミナー「表現力を高めトラブルをなくすイラストレーション作成法」
第5回 Adobe Illustratorをさらに使いこなす
< http://www.jpc.gr.jp/jpc/seminar/081028.html >
< http://blog.dgcr.com/mt/dgcr/archives/20081007140200.html >
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<主催者情報>

イラストレーションの受け渡しにおいて、トラブルを経験している方は多いのではないでしょうか。グラフィックワークがデジタル化され始めた初期に比べれば減ってはいるでしょうが、色基準やファイル形式などの理解不足によって仕事が適切に進まないケースが見受けられます。

イラストレーターにとってAdobe Illustratorは欠かせないソフトです。絵具のような画材を使って描くイラストや、Adobe Photoshopで描くイラストは身体の動きで描画しますが、Illustratorではオブジェクトやパスを作り込むことになります。様々なパーツを転用したり、表現手法を適用するといった作業を行なうわけですが、そのためにはソフトの機能を論理的に理解する必要があります。

今回のセミナーでは、Illustratorの基本的な機能と透明効果の使い方や注意点に加えて、イラストレーターの実作業に基づいたテクニックなどをご紹介します。

主な対象者:イラストレーター、画像作成スタッフ、絵本作家、装丁家、アートディレクター、デザイナー、編集者、プリプレススタッフ、印刷営業、広告営業

◎プログラム
13:30〜14:30(60分)
「今さら聞けないIllustratorの本当の使い方」
株式会社グラファイン 赤羽紀久生(JPC理事長)
14:40〜15:40(60分)
「表現力を飛躍的に向上させる透明効果」
株式会社グラファイン 赤羽紀久生
15:50〜16:50(60分)
「IllustratorのTips大公開」
イラストレーター 藤井啓誌

日時:10月28日(火)13:30〜16:50(13:00受付開始)
会場:アップルジャパン株式会社 セミナールーム(東京都新宿区西新宿3-20-2 東京オペラシティータワー32F 京王新線「初台駅東口」徒歩5分(東京オペラシティビル直結)
< http://www.apple.com/jp/employment/overview.html >
参加費:JPC会員無料、一般5,000円(各回とも)
協力:玄光社「イラストレーション」< http://www.genkosha.co.jp/il/ >

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■募集案内
クリエイター・デザイナー創業支援施設「メビック扇町」新規入居企業募集中
< http://www.mebic.com/incubation/application/ >
< http://blog.dgcr.com/mt/dgcr/archives/20081007140100.html >
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交通アクセスの良い大阪キタにある「扇町インキュベーションプラザ・メビック扇町」は、大阪市が設置・運営する創業支援施設です。入所者とは、密接にコミュニケーションをはかり、全面的にバックアップをします。
起業してまもない方、起業をしたが軌道にのせるまでまだ少し時間がかかりそうな方、メビック扇町で自分の夢を形にしませんか?

募集内容:
(1)扇町インキュベーションオフィス[全7室]
ソフト系IT、映像、広告、印刷、デザイン関連企業、及びデジタル技術を活用したコンテンツ関連企業。原則として創業後10年以内であること。事実上本社機能を有し、起業家(代表者)本人が常駐すること。

(2)大阪市創業促進オフィス[全5室]
創業後5年以内の個人、または中小企業。業種は問わない。

応募方法:所定の申込書に必要事項を記入の上、締切日までにメビック扇町事務室まで持参、または書留郵便にて郵送。
応募締切:10月20日(月)必着(持参の場合は17時まで)
入所時期:12月1日(月)予定
詳細・申込書ダウンロード:
< http://www.mebic.com/info/application.html >
各フロア見取図・賃料・面積表:
< http://www.mebic.com/info/ >
お問合せ:メビック扇町 TEL.06-6316-8780 E-MAIL:info@mebic.com

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■編集後記(10/7)

林住期 (幻冬舎文庫 い 5-14)・五木寛之「林住期」(幻冬舍、2007)を読む。人生を仮に100年と考えてこれを4つに分けると25歳ずつに割り当てられる。25歳までの「学生(がくしょう)期」は青少年時代、50歳までの「家住(かじゅう)期」は社会人の時期。そして人生の後半、50歳から75歳までを「林住(りんじゅう)期」、それ以降は「遊行(ゆぎょう)期」と名付ける。これは古代インドで生まれた「四住期」という考え方を五木が援用したものらしい。《50歳をはっきりとひとつの区切りとして受けとめる必要がある、と私は思う。そして、そこから始まる25年、すなわち「林住期」をこそ、真の人生のクライマックスと考えたいのだ。50歳から75歳までの25年。その季節のためにこそ、それまでの50年があったのだと考えよう。考えるだけではない。その「林住期」を、自分の人生の黄金期として開花させることを若いうちから計画し、夢み、実現することが大事なのだ。》最初の10ページまでに書かれたこれがエッセンス、あとは同じことを何度も繰り返して一冊を仕上げた水増し本の印象もある。まさに「林住期」のわたしは、エールを送られているようでこそばいような気分。いい気なもんだ、現実はそううまくいくものかとも思うが、とりあえずいい話を聞いたような気分。人生を仮に100年、4で割って25年という考えは逆に割り切れない気分。雑談中に「その話を書いてください」と居ずまいを直して迫った幻冬舎の見城徹氏、とあとがきにある。団塊狙いみえみえな企画であることがバレた(?)。「林住期」か、いい提案だけど……。(柴田)
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レビュー13件

・ネタがないのでつきあってくんなせぇ。ホームベーカリーでお餅をつくる。炊飯器でご飯を炊く時と同じ。もち米をといで30分水を切る。ケースに入れて水を入れ、機械にセット。約1時間後にアラームが鳴るので、フタを開けてさらに10分。で、出来上がるのであとは取り出して丸める。味はもち米によるわけで、ああつきたてのお餅の味だわ、と可もなく不可もなく。パンを焼く。スーパーで買った強力粉「イーグル」に、同じく日本製粉の「ふっくらパンドライイースト(お徳用)」。ナショナルは日清製粉の「カメリア」と「スーパーカメリア(ドライイースト)」をすすめていたが、そんなことは構やしねぇ。「カメリア」は売り切れていたのさ。同じ日本製粉で揃えたのは小さなこだわりってもんよ。サフのドライイーストは買ってあるが、先に「ふっくら〜」を使い切るのだ。よつ葉の有塩バターが残っているのでそのまま使う。どうせ塩を追加するんだし気にすんな。他の材料にも凝ったものはなし。量ってケースに入れて、水を入れてスイッチを押すと練りがはじまり、約4時間後にはいい香りがして完成。取り出して切ってみる。ふっくらもちもち、である。お気に入りのパン屋さん(パリーネ。美味しいと評判のお店)ほどの味ではないが、十分美味しい。素朴な味。すぐにみんなで完食。甥(5歳だっけ?)が「なにもつけなくてもおいしい。ばたーもちょこれーともいらないね」と名言を残す。そうか、君がパンにチョコレートをつけたがるのは、パンの味が気に入らなかったからなのか。皮の部分が特に美味しくて、噛めば噛む程美味しいでござる。材料や分量を変えていったら、どんどん美味しくなるのではないか? 小麦粉やバターの価格高騰はあるものの、今のところ電気代入れて一斤約115円なり。買ってからというもの毎日焼いているが苦にならず。失敗もなし。(hammer.mule)
< http://www.geocities.jp/fresh_bakery_parine/ >  パリーネ。
< http://www.bakerstimes.co.jp/shop&hito/parine.html > 三温糖にするか

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