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      <title>日刊デジタルクリエイターズ</title>
      <link>http://blog.dgcr.com/mt/dgcr/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 21 Nov 2008 14:02:00 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>■映画と夜と音楽と…［398］「愛の喪失」という名のジャズ／十河　進</title>
<description><![CDATA[●マッコイ・タイナーのピアノで甦った黄色いひまわり畑<br />
<br />
あることがきっかけで再びジャズアルバムをCDで集め始めたのが、15年近く前のことになる。それまでは手持ちのレコードだけを聴いていたのだが、それも仕事に追われてあまり時間が取れなくなっていた。ある日、突然、僕は最新の情報が知りたくなって久しぶりに「スウィング・ジャーナル」を購入し、新譜コーナーを読んでみた。<br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000MV80M2/dgcr-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B000MV80M2.09.TZZZZZZZ.jpg" alt="プレリュードとソナタ" border="0" style="float:right;" /></a>その月のゴールドディスクは、マッコイ・タイナー・スーパーグループの「プレリュードとソナタ」だった。マッコイ・タイナーは何枚もアルバムを持っているが、テナー・サックスがジョシュア・レッドマン、ベースがクリスチャン・マクブライド、アルト・サックスがアントニオ・ハートという売り出し中の若手が揃っていた。<br />
<br />
演奏曲の中にミッシェル・ルグランの「I'LL WAIT FOR YOU」があったので僕は迷わず購入し、自宅へ戻りCDデータベースに登録すると、すぐにプレイヤーにかけた。一曲目はショパンの「プレリュード第四番・ホ短調」である。そして、二曲目にアントニオ・ハートの哀愁に充ちたアルト・サックスが流れたとき、僕はエッと思った。<p><a href="http://blog.dgcr.com/mt/dgcr/archives/20081121140200.html">続きを読む</a></p>]]></description>
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         <category>14 十河進</category>
         <pubDate>Fri, 21 Nov 2008 14:02:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>■Otaku ワールドへようこそ！［85］キヤノンキヤノン&quot;EOS 5D Mark II&quot;はここがすごい／GrowHair</title>
<description><![CDATA[キヤノンのデジタル一眼レフカメラ「EOS 5D」の後継機種にあたる「EOS 5D Mark II」が近日発売される。これに先立って、品川にあるキヤノンSタワーにて、プレミアム発表会が開催された。で、今回はそのレポートなど。<br />
<br />
これ、いい！　今までISO 1600までしか上げられなかった感度がISO 6400まで上げられるようになって、しかも画像のガサガサが格段に抑えられている。画素数が1280万画素から2110万画素に増えて、画素サイズが小さくなったにもかかわらず、それを乗り越えて上回る高感度・高画質を実現した技術がすごい。<br />
<br />
しかも、これって、めちゃめちゃ欲しかった機能のド真ん中。今まで、薄暗い場所での撮影では、ブレないようにじっと息を止めてシャッターを切っていた。その度ごとに、脳細胞が230個ぐらい酸欠死したんじゃないかと恐れつつ。即、買いだ。間に合ってよかった。<p><a href="http://blog.dgcr.com/mt/dgcr/archives/20081121140100.html">続きを読む</a></p>]]></description>
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         <category>15 GrowHair</category>
         <pubDate>Fri, 21 Nov 2008 14:01:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>[2540] 「愛の喪失」という名のジャズ</title>
<description><![CDATA[＜出るのはわかってたさ！＞<br />
<br />
■映画と夜と音楽と…［398］<br />
　「愛の喪失」という名のジャズ<br />
　十河　進<br />
<br />
■Otaku ワールドへようこそ！［85］<br />
　キヤノン"EOS 5D Mark II"はここがすごい<br />
　GrowHair<p><a href="http://blog.dgcr.com/mt/dgcr/archives/20081121140000.html">続きを読む</a></p>]]></description>
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         <category>日刊デジクリ</category>
         <pubDate>Fri, 21 Nov 2008 14:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>E-magazineで購読登録をされている皆様へ</title>
<description><![CDATA[11月20日（木）から、E-magazineのシステムトラブルにより、<br />
発行が滞っております。<br />
回復次第、配信の予定をしております。<br />
<br />
今後のトラブルも考えられます。<br />
もしよろしければ、E-magazineの登録解除後、<br />
他システムへの登録をお願いいたします。<br />
<br />
<br />
解除<br />
<a href="http://www.emaga.com/info/creator.html" class="autolink"><img src="http://favicon.aruko.net/m/e/http://www.emaga.com/info/creator.html" border="0" class="faviconapi" alt="*" /></a><a href="http://www.emaga.com/info/creator.html" class="autolink">http://www.emaga.com/info/creator.html</a><br />
登録（右上）<br />
<a href="http://blog.dgcr.com/mt/dgcr/" class="autolink"><img src="http://favicon.aruko.net/m/e/http://blog.dgcr.com/mt/dgcr/" border="0" class="faviconapi" alt="*" /></a><a href="http://blog.dgcr.com/mt/dgcr/" class="autolink">http://blog.dgcr.com/mt/dgcr/</a><br />
<br />
]]></description>
         <link>http://blog.dgcr.com/mt/dgcr/archives/20081121100000.html</link>
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         <category>00 お知らせ</category>
         <pubDate>Fri, 21 Nov 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>■わが逃走［33］世田谷カレー事情の巻／齋藤　浩</title>
<description><![CDATA[オレはカレーが好きだ。とはいえ、物心ついたときから好きという訳ではない。幼少の頃、カレーといえば母が作ってくれるSBゴールデンカレーが定番だったが、小学2年生のとき、初めてボンカレーを食べて「いつものカレーよりずっとおいしい」と言って母を怒らせたこともある。<br />
<br />
まあ、一般的な庶民レベルにカレーに馴染んでいた程度であって、突出してカレー好きという訳でもない子供だったのだ。“子供といえばカレー好き”という、大人が決めた概念が好きじゃなかったとも言える。だからなのか、特に給食のカレーは好きではなかった。<br />
<br />
しかし、本質的な理由はもっと具体的だ。だって、肉のかわりにでかい厚揚げが入ってるんだもーん。確かに肉も入ってはいたが小さいのが少しだけで、オレの給食カレーの思い出といえばこの厚揚げなのだ。<br />
<br />
美味しいから入れたとは思えない。絶対肉の量をごまかすために入れた子供騙しだ、と思っていた。アクセント的に入れる分には構わないとは思うが、量も多かったし明らかに一片が大きすぎるのが特にいただけない。<br />
<br />
せっかくカレーを食べているのに、厚揚げ内部までカレー味が浸透していないので、豆腐7に対しカレー3くらいのおかしな味になってしまうのだ。それでも周りの子供たち＝同級生は、「わーい、カレーだカレーだ」とか言って喜んでる。そんなことするからますます大人が手を抜くんじゃないか、なんて思っていたことを思い出す。相変わらず嫌な子供だなー。<br />
<br />
さて、その後我家のカレーはゴールデンカレーからディナーカレーへとグレードアップし、オレもスパイスとかコクとか香りなんてものを意識しはじめた。とはいえ、カレーといえばおうちのカレーであって、わざわざカレー専門店に食べにいくものではなかったし、そもそもそんなものは私が育ったS玉県のO宮市なんかには存在しなかったのだ。<p><a href="http://blog.dgcr.com/mt/dgcr/archives/20081120140200.html">続きを読む</a></p>]]></description>
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         <category>28 齋藤浩</category>
         <pubDate>Thu, 20 Nov 2008 14:02:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>■伊豆高原へいらっしゃい［26］太陽光発電の現状を考える／松林あつし</title>
<description><![CDATA[世界的大不況の影響で、どの国も経済再生最優先となっています。日本でも経済対策が色々検討されているはずなのですが、聞こえてくるのはひとりあたり12,000円をどうやって配るか、というおかしな議論ばかりです。一時期の地球温暖化対策に代表される、エコロジー問題はすっかり陰を潜め、みんなそれどころではないよ、って感じですね。<br />
<br />
ただ、温暖化は対策が遅れれば遅れるほど、後のしっぺ返しが大きくなる、という性質のもので、不況だからといっておざなりにはできません。にもかかわらず、なぜ経済を優先させると、環境対策は後回しという雰囲気になってしまうのでしょうか……？　それはたぶん、今までのエコが精神論だったからではないでしょうか。<br />
<br />
エコのためには、何かを犠牲にする、または何かを我慢する……経済が好調な中にあっては、そういう「エコな事をしている」という自己満足を楽しめる余裕もありました。しかし、本当に苦しい時に、そのような余裕こいている場合ではないのでしょう。オール電化、太陽光発電、ハイブリット車などもそうです。どれも導入するにはそれなりの費用が必要になりますので、こんなご時世では買い控えが起きてもしかたありません。<p><a href="http://blog.dgcr.com/mt/dgcr/archives/20081120140100.html">続きを読む</a></p>]]></description>
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         <category>30 松林あつし</category>
         <pubDate>Thu, 20 Nov 2008 14:01:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>[2539] 世田谷カレー事情の巻</title>
<description><![CDATA[＜光熱費ゼロ国家になるかも＞<br />
<br />
■わが逃走［33］<br />
　世田谷カレー事情の巻<br />
　齋藤　浩<br />
<br />
■伊豆高原へいらっしゃい［26］<br />
　太陽光発電の現状を考える<br />
　松林あつし<p><a href="http://blog.dgcr.com/mt/dgcr/archives/20081120140000.html">続きを読む</a></p>]]></description>
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         <category>日刊デジクリ</category>
         <pubDate>Thu, 20 Nov 2008 14:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>■MKチャット対談　神秘！ マッ波現象の謎に挑む／笠居トシヒロ＆まつむらまきお</title>
<description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001JJCJO6/dgcr-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41WkmsgpRpL._SL160_.jpg" alt="Design Premium 4 日本語版 MAC キャンペーン版>CS 1/2 or STUDIO" border="0" style="float:right;" /></a>かさい: まいどー、笠居です。まだまだ寒くならない感じで、暖冬確定ですね今年は<br />
<br />
まきお: まつむらです〜。あったかいねぇ。そういや、CS4が発表になったようで、あちこちで悲鳴が（笑）<br />
<br />
かさい: そうそう、発表というか、予約開始されてますね<br />
<br />
まきお: Flashはいろいろ新表現が可能みたいですねぇ。他のアプリは全然見ていないのだが、どうなの？<br />
<br />
かさい: 他のアプリはわかんないです。とりあえず、WebPremiumをそのままCS 4にUGするだけですが。オレも一応Win版だけヨドバシで予約しましたよ、アップグレードバッケージ<br />
<br />
まきお: 予約特典はナニが付くの？<br />
<br />
かさい: 特典というか、ヨドなら10％ポイント還元あるから〜<br />
<br />
まきお: アド美たんのフィギアはつかないのか…<br />
<br />
かさい: つかへんつかへん(^_^; ま、この価格になると10％はでかいですよ。マスコレ2パッケージ新規購入なら、ポイントでモバイキーが買える<br />
<br />
まきお: そんな高いんか？……新規だと1パッケージで40万かぁああああ！　すげーな（笑）びっくりした（笑）メディアを越えた表現力ちゅーか、財布の底をブチ抜く価格だなぁ<br />
<br />
かさい: まぁ、今回はオレも迷ったよ<br />
<br />
まきお: プロじゃなきゃ手を出せる値段ではないなぁ。プロでもフリーだときついな。UGで10万？　やめやめ、その金で自転車買うべきだ（笑）<br />
<br />
かさい: 9万8千円かな。CS3の時よりは、1万ちょっと安くなってるんだけどね、前の時は11万したから＞UG<br />
<br />
まきお: まぁ、来週、CS4のセミナーがあるみたいなので、それでアップグレードする価値があるかどうか、確かめてみようではないか、諸君<br />
&lt; <a href="http://www.camroc.co.jp/cs4/" class="autolink"><img src="http://favicon.aruko.net/m/e/http://www.camroc.co.jp/cs4/" border="0" class="faviconapi" alt="*" /></a><a href="http://www.camroc.co.jp/cs4/" class="autolink">http://www.camroc.co.jp/cs4/</a> &gt;<p><a href="http://blog.dgcr.com/mt/dgcr/archives/20081119140200.html">続きを読む</a></p>]]></description>
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         <category>07 まつむらまきお</category>
         <pubDate>Wed, 19 Nov 2008 14:02:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>■グラフィック薄氷大魔王［159］KORG nanoシリーズを見てきた／吉井　宏</title>
<description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001J8INY2/dgcr-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/319bly-bxEL._SL160_.jpg" alt="KORG SLIM-LINE USB KEYBOARD nanoKEY BLACK" border="0" style="float:right;" /></a>先日ここに書いた「KORG nanoシリーズが発売延期になってムキー！！」を読んでいただいたジェット☆ダイスケさんからのお誘いで、「KORG nanoシリーズ」のブロガー向け説明会に行ってきました。せっかくなのでレビューっぽく書いてみます。<br />
<br />
KORG nanoシリーズは、デスクトップミュージック（DTM）向けのMIDI入力機器の新製品です。ノートパソコンといっしょに使って快適なようにデザインされていて、ミニサイズで手軽なのが魅力。MIDI端子を省かれており、ミニUSB端子で接続、バスパワーで動作する。nanoKEY、nanoPAD、nanoKONTROLの三種類がある。<br />
&lt; <a href="http://www.korg.co.jp/Product/Synthesizer/nano/index.html" class="autolink"><img src="http://favicon.aruko.net/m/e/http://www.korg.co.jp/Product/Synthesizer/nano/index.html" border="0" class="faviconapi" alt="*" /></a><a href="http://www.korg.co.jp/Product/Synthesizer/nano/index.html" class="autolink">http://www.korg.co.jp/Product/Synthesizer/nano/index.html</a> &gt;<br />
<br />
僕の場合、GarageBand等を使うときはタブレットでピアノロールを操作するのですが、確認用にOxygen8という25キーの小型MIDIキーボードも使ってました。小型とはいっても、タブレットの横に置くにはでかすぎる。膝に載せたりしてみたけど、どうにもしっくり来ない。それでMIDIキーボードを使うのが面倒になり、ますますタブレットだけで済ませてしまうようになる。<p><a href="http://blog.dgcr.com/mt/dgcr/archives/20081119140100.html">続きを読む</a></p>]]></description>
         <link>http://blog.dgcr.com/mt/dgcr/archives/20081119140100.html</link>
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         <category>09 吉井宏</category>
         <pubDate>Wed, 19 Nov 2008 14:01:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>[2538] 神秘！ マッ波現象の謎に挑む</title>
<description><![CDATA[＜人間兵器やんか＞<br />
<br />
■MKチャット対談<br />
　神秘！ マッ波現象の謎に挑む<br />
　笠居トシヒロ＆まつむらまきお<br />
<br />
■グラフィック薄氷大魔王［159］<br />
　KORG nanoシリーズを見てきた<br />
　吉井　宏<p><a href="http://blog.dgcr.com/mt/dgcr/archives/20081119140000.html">続きを読む</a></p>]]></description>
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         <category>日刊デジクリ</category>
         <pubDate>Wed, 19 Nov 2008 14:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>■音喰らう脳髄［59］環境と人間／モモヨ</title>
<description><![CDATA[いま上映中のドキュメント映画『ロッカーズ』に関する評言を読んでいると、どぎもをぬかれたりすることがある。で、よく読んでみると、どうやら、映画というもの、フィルムというものをよくわかっていなかったりする。映像記録の媒体は、みなビデオのようなものと考えているようなのだ。<br />
<br />
「素材の選択は、まちがっていないのですよ。しかし、映像がねぇ、もう少しなんとかならないもんか、そう思いましてね」<br />
<br />
わかってないくせに、そんな言葉をさらりと言ってのける。<p><a href="http://blog.dgcr.com/mt/dgcr/archives/20081118140300.html">続きを読む</a></p>]]></description>
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         <category>03 モモヨ</category>
         <pubDate>Tue, 18 Nov 2008 14:03:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>■クリエイターのための自転車ライフ［4］それでもやっぱりクロスバイクがおすすめだ／須貝　弦</title>
<description><![CDATA[短期集中連載の「クリエイターのための自転車ライフ」は、この第4回で最終回。今後は、まつかさコンビが『デジクリ別冊「自転車を楽しむ生活」』を画策されているとのことなので、そちらに譲ろうと思う次第だ。そもそも、デジクリの原稿枯渇危機を救うため“だけ”に生まれた連載でもあるし（笑）、デジクリには本来もっと相応しい話題があるはずだ。<br />
<br />
●そもそもクロスバイクとは<br />
<br />
今さら説明するまでもないが「クロスバイク」とは、MTBとロードバイクの中間に位置するジャンルだ。具体的には、MTBに近い形態かつ（それなりの）強度があるフレームに、ロードバイクと同じ直径のホイールを備え、タイヤの太さはMTBとロードバイクの中間──といったところだ。価格帯としては、5〜10万円くらいがボリュームゾーンと言えるだろう。<p><a href="http://blog.dgcr.com/mt/dgcr/archives/20081118140200.html">続きを読む</a></p>]]></description>
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         <category>23 須貝　弦</category>
         <pubDate>Tue, 18 Nov 2008 14:02:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>■アナログステージ［4］異相シナプス／べちおサマンサ</title>
<description><![CDATA[「能力限界の先には何があるのか」を日々模索している男、フナクゴヤ。常に人間のコミュニケーションに疑問を感じ、あることを思い浮かべる。<br />
<br />
「人類から言葉をなくしてしまえば憎むべき社会は生まれず、社交辞令という、うわべのコミュニケーションに付き合うこともなく、会話から派生する憎悪もなくなる代わりに、言葉を失うことで洞察力も高まり、相手を思いやる気持ちが芽生え、相手の本来の姿がみえてくるのではないだろうか。」<br />
<br />
限界という言葉があるから挫折という言葉が生まれ、他人の言葉に嫉妬し、考えることを止めてしまう。感情をコントロールするのも言葉や文字だ。人類ならではの文化が、逆に人間の可能性を最大限に引き出し得ないと考えたのだ。<p><a href="http://blog.dgcr.com/mt/dgcr/archives/20081118140100.html">続きを読む</a></p>]]></description>
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         <category>34 べちおサマンサ</category>
         <pubDate>Tue, 18 Nov 2008 14:01:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>[2537] それでもやっぱりクロスバイクがおすすめだ</title>
<description><![CDATA[＜それがわかっていない＞<br />
<br />
■音喰らう脳髄［59］<br />
　環境と人間<br />
　モモヨ<br />
<br />
■クリエイターのための自転車ライフ［4］<br />
　それでもやっぱりクロスバイクがおすすめだ<br />
　須貝　弦<br />
<br />
■アナログステージ［4］<br />
　異相シナプス<br />
　べちおサマンサ<p><a href="http://blog.dgcr.com/mt/dgcr/archives/20081118140000.html">続きを読む</a></p>]]></description>
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         <category>日刊デジクリ</category>
         <pubDate>Tue, 18 Nov 2008 14:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>■KNNエンパワーメントコラム　はじめての北海道バスツアー／神田敏晶</title>
<description><![CDATA[KNN神田＠北海道です。<br />
<br />
ようやく、今頃になって夏休みが取れた。飛行機で行く北海道バスツアー、温泉つき3泊4日で39,800円。<br />
<br />
なんだか、海外に行く時の燃料チャージでいけてしまうからとても不思議だ。韓国にいっても燃料チャージがかかるのに、国内ではかからない。ありがたいことだが…。<br />
<br />
そもそも、石油の原油価格が戻っているのに、いまだに燃料チャージを加算するのは、とても問題だ。911の際のセキュリティ問題から、この燃料チャージが発生している。このチャージの代金はどこに消えているんだろうか？<br />
<br />
とういうことで、この休みは、飛行機に乗って、どこかへ旅に行くことにした。とにかく温泉に行きたい！　その一心で検索する。どこも高いし、行くのに交通が特に面倒くさい。<p><a href="http://blog.dgcr.com/mt/dgcr/archives/20081117140300.html">続きを読む</a></p>]]></description>
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         <category>01 神田敏晶</category>
         <pubDate>Mon, 17 Nov 2008 14:03:00 +0900</pubDate>
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